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(1084)
どーも、こんばんは!
今日は仕事でした!
ご来店いただいた
みなさまありがとうございました。
さて、ネットの記事で
保険の話が出ていました。
いまさらですが車の保険って
2つあるんです。
1つ目は
強制保険とも言われる
自賠責保険。

(*イメージです ネットより)
2つ目は
それぞれが任意で入る任意保険。
1つ目の自賠責保険は
車検と連動して加入するので
車検さえ切れなければ
自賠責保険は切れていません。
ただ、自賠責の場合、
相手に対し、死亡事故で3000万円。
ケガなどでは120万円までとなっています。
一見すると
補償額は多く見えますが
一般的な成人が事故で無くなると
その賠償金は3000万円以上に
なることが多く、
自賠責では足りません。
だから任意保険に入り、
足りない部分を任意保険で
補填するわけです。
ただ、上の記事を読む限り
任意保険に入っていない人が
10%はいるというもの。
少ないように
思うかもしれませんが
事故のことを考えると
ゾッとします。
上に書いた①の
自賠責保険では
物損は出ないんです。
どういうことかと言いますと、
相手からぶつけられて
本来なら100:0で
相手の対物保険で
自分の車を補修するのですが、
無保険だと
その保険が出なく、
自分自身の車の修理を
自腹か車両保険を
使うことになります。
ですので
それぞれが
自分の車の車検日と
任意保険をしっかり把握して
管理するようにしましょう!
保険の相談、提案は
当社もできますのでご遠慮なく!
今日は短いですが
読んでいただき、ありがとうございました!
また明日!
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(1079)
どーも、おはようございます!
朝が目覚ましとともに汗で起きました・・・。
蒸し暑い・・・。
さて、車のモデルって
短いものやら長いものなど
さまざまあります。
車種によっても
型が変わる期間はバラバラですが
平均して6~7年でモデルチェンジが
多いでしょうか。
そんな中、
1つの車種が業界新聞1面に
大きな広告をしていました。
珍しいんですよね~。

(*自動車新聞にて 思わずパチリ!)
あとはその取材記事。
↓↓↓
ダイハツさんの
コペンという軽自動車の
オープンカーが
発売されて20周年というもの。
現在コペンは2代目で、
初代が2002年で
現行型2代目が2014年に発売。
20年前でも
軽自動車のオープンカーはレアで
ホンダさんが2015年から
ビートの後継者である
「S660」を発売しました。
(ビートは1991年~96年)
ライバルであるスズキさんは
1991年~98年まで
軽自動車のオープンカー
「カプチーノ」が存在。
というように
軽自動車のオープンカーは
かなりレアで、かつコペンは
前輪駆動という他のメーカーには
なかったレイアウト。
個人的にはビートや
カプチーノのように
後輪が駆動する方が
バランスいいやろ~って
思ってしまいますが
20年もの間、幅広い年代に
受け入れられている
コペンはすばらしいなあと思います。
本当に希少な存在なんですよ。
普通車まで幅を広げても
国産オープンカーって
マツダさんのロードスターしかありません。
このように数少ない
希少車ですから
ダイハツさんにも大事にしてほしいですし、
ユーザーの声が届くように
してほしいですね。
記事を読むと
開発陣もずっと続けるという
コメントがありますので
コペンの未来は明るいのかなと思います。
ニッチな市場だけど
ファンのために作り続けてくれるのは
ありがたいことです。
自社のファンを大切にしましょう!
それは当社でも言えること。
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2022.06.18 Sat
安全装置がどれだけ搭載されているか書いてみた!
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(1076)
どーも、こんにちは!
今日は仕事です!
再来週には北陸高校の
同窓会が行われますので
北陸高校出身の方、ぜひ遊びにきてください!
申し込みはこの用紙に記載あるQRコードか、
北陸学園同窓会にお電話で申し込み可能です。

さて、昨日は車の安全装置の
ことを記載しました。
そもそも最近の新車には
どんな安全装置が
付いているのか書きたくなりました。
今回はトヨタさんの名称でいきますが
各メーカーさん、同じ機能でも
名前がちょっと違います。
①ぶつからないをサポート
②夜間の見やすさをサポート
③標識の見落とし防止をサポート
④前の車の発進をお知らせ
⑤踏み間違え防止(前・後ろ)
⑥後方接近のお知らせ、ブレーキ
⑦車線のトレース
⑧前の車についていく
⑨車線変更時の死角をサポート
これだけ多くの安全装置が
付いているんですよね~。

もちろん、メーカーや車種、
グレードなどでも違い、
今、新車で発売されている車すべてが
①~⑨が搭載されているわけでもないですが、
ほぼこれに近いですね。
軽自動車でも①~⑨をパーフェクトで
搭載しているものもありますし、
一般的な売れ筋グレードで
①~⑤は搭載されています。
いつもブログで書いていますが
わたくしが大好きなのは、
⑦⑧が好きですね。
マニュアル車、スポーツカー好きなのに
高速道路は疲れ軽減で走りたいと
思うので必須な装備です(笑)。
これらの装備が付いていても
昨日のブログのように
ある条件下では安全装置が効かないとか
キャンセルされちゃうということが
多々ありますので、過信できないというのはございます。
あと、ご自身の車には
①~⑨の素晴らしいものが
付いていても、
相手の車に搭載されていなかったら
ぶつかられてくるので、
これに関しては避けようもなく
致し方ありません。
今一度、ご自身の車に
搭載されている安全装置を
確認の意味で説明書をご一読願います!

(*軽自動車でもこれだけ分厚い説明書!)
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2022.06.16 Thu
水漏れは農業も車にも痛い!
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(1074)
どーも、こんばんは!
今日は珍しく夜の会合がないためダラダラして
更新遅くなりました。
さて、約1か月前に
愛知県の明治用水で穴があき、水が漏れて
工業用水、農業用水が不足する事態が起こりました。
みなさまの記憶にもあるのではないでしょうか。
その続報が入って見ていたのですが
明治用水に穴があき
渦巻ができている画像は衝撃的でしたね。
その原因がわかったようです。
↓↓↓
これにより対策がされて、工業用と
農業用ともに水が円滑に早く出回ることを願いたいですね。
この漏水で一時トヨタの工場も
止まったり、農業にいたっては
現在も4日に1回の通水のようです。
農作物の成長に
現在は影響はまだない、と
記載ありますが早く
回復を願いたいところ。
このように「水」が
大事なのは車もいっしょで
今日もオーバーヒートした
お車が緊急入庫しました。
こちらも水のトラブルです。
オーバーヒートが
起こる原因は大きく2つありまして
①水漏れ
②ファンの不良
このどちらかが原因で
オーバーヒートが
起きますが、多いのは①ですね。

(*写真はイメージです ネットより)
ラジエター本体からや
ホースなどから漏れるケースです。
水漏れがあると甘い匂いがしたり、
駐車場の地面に赤や緑の液体が
漏れたあとがありますので
そういう場合は早めに
整備工場でみてもらってください!
ただ、この時期
エアコンをつけるとエアコンの排水も車の
下に出てくるのでこちらは正常です!
今回の明治用水のような
大事になる前に
修理をオススメいたします!
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2022.06.13 Mon
渋滞時に強いのは・・・
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(1071)
どーも、おはようございます!
新しい週が始まりましたね!
ニュースを見るとレース界でも日本勢の
活躍が報道されうれしいですね!
まずはル・マン。
24時間レースするのですが
トヨタさんがなんと5連覇!
うれしいですね!
そしてF1では
レッドブルが1、2位フィニッシュ。
オフィシャルにはホンダさんの
名前は消えましたが技術的なサポートもありほぼホンダさん。
世界のレース舞台で日本メーカーが勝つとうれしいですね!
さて、先日車に乗ってて
久しぶりに県外で
醜い渋滞にはまったんです。
その渋滞の終わりが
まったく見えなくて
脇道をいくつか狙ったのですが
その回避移動でも時間かかりましたね。
福井に住んでいると
渋滞って朝の通勤に
発生するぐらいで、
たいした渋滞ではありませんが
都会の場合は何kmにもわたり、
その渋滞をクリアするだけでも
数時間かかる場合もあります。
そんな渋滞に強い味方は
電動パーキングブレーキ。

(*写真はネットより 電動パーキングブレーキ)
これ、わたくし大好きなんです。
渋滞時の大変なことって
ブレーキを踏み続け、
前が進んだらアクセルに
踏みなおすっていう
操作の繰り返しですね。
かつ、待っているときは
ブレーキを踏み続ける
という忍耐づよい操作が必要です。
しかーし、上の写真の
電動パーキングブレーキと
全速度域クルーズコントロールが
あれば、ほぼ操作はハンドル手もとで
行われ疲労感は激減します。

(*写真はネットより プロパイロットのリモコン)
高速道路の渋滞発生は
GWや夏の帰省時。
そして唐突な事故など
限られたときではありますが
ご自身の車にこういう機能が付いていると便利ですよ!
買い替えの際はぜひ搭載されているか
チェックしてからご購入ください!
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!