2023.08.02 Wed
軽自動車のご紹介 パート①
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(1486)
どーも、こんにちは!
毎朝、子供とラジオ体操
がんばっています、上口です。
さて、昨日は軽自動車の普及率のことを書きました。
利点、欠点ふくめ軽自動車を選ぶ人が多いですし、
これからも増え続けると思います。
で、昨日のブログを読んだはいいが
何を買おうか悩ましいといいますか
わかりづらいかと思いまして
それをサポートするものを本日、明日と書きますね!
軽自動車といっても
車種がめちゃくちゃありますので
大きくジャンル分けでいきたいと思います。
①1番売れ筋・・・スーパーハイト系ワゴン
②過去のヒット作品・・・ハイト系ワゴン
③ハイト系ワゴンの派生・・・ハイト系スライドドアワゴン
④オーソドックススタイル・・・スタンダードタイプ
⑤仕事に便利・・・箱バンタイプ
⑥最低地上高高い・・・SUVタイプ
この6つに分かれます。
あ、ちなみにジャンルわけ名前は
わたくしが勝手に使っていますので
世間でいう呼び名と違うかもしれません。
それぞれ代表車種を挙げていきます。
名前で画像検索お願いします!
①スーパーハイト系ワゴン
ホンダ:N-BOX、N-BOXカスタム
ダイハツ:タント、タントカスタム
スズキ:スペーシア、スペーシアカスタム
日産:ルークス
三菱:EKスペース、デリカミニ
1番の激戦区です!ここに記載していない車種もまだあります。
②ハイト系ワゴン
ホンダ:N-ワゴン、N-ワゴンカスタム
ダイハツ:MOVE、MOVEカスタム
スズキ:ワゴンR
日産:デイズ、サクラ(EV)
三菱:EKワゴン、EKクロス(EVもあり)
③ハイト系スライドドアワゴン
ダイハツ:MOVEキャンバス
スズキ:ワゴンRスマイル
というように
①~③まででこれだけ車種あります。
しかもOEMという形は同じで
違うメーカーから発売されているものは
記載を省いているので
実質はもっと車種名が多いんです・・・。
④~⑥は明日また書きますね!
お楽しみに!

(*写真はスーパーハイト系ワゴンで日本一売れている車)
今日も読んでいただきありがとうございました。
また明日!
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(1485)
どーも、こんばんは!
今日は8月1日。早いなあ・・・。
このあと夏もあっという間にすぎて
いきますね~。さみしいー。
更新遅くなりました。
さて、現在日本での
軽自動車のシェアって
どのくらいかご存じでしょうか?
年間で売られる新車の
40%が軽自動車で、
すでにみなさんの家に
存在する車の中でのシェアで
言いますと50%を超える率をほこっています。
そんな中、こんな記事がありました。
↓↓↓
世帯あたりの
軽自動車数トップが長野県で、
私が住む福井県は堂々の3位!!
(いいのか、悪いのか(笑))
100世帯あたりの普及率なので、
3位の福井で99.5。
100世帯中ほぼ軽自動車を持っている
という計算になります。
なぜこんなに普及している?
①購入時のコストが普通車に比べ、低い
②自動車税や車検での税金関係が安い
③ランニングコストとしてのタイヤ代なども安い
④小回りがきく。停める場所にいちいち気を使わなくてよい
(日常使いしやすい)
⑤売るときの価値落ち込みが意外になく、高残価
といった利点がありますね!
ただ、ここ数年の流れをみていますと
①の価格優位性も低くなる傾向で、
普通車と値段の変わらない、もしくは
高い軽自動車も存在します。
そして、ここまで日本国内でのシェアも
高まると国もだまっていなく
数年前に自動車税が値上がりしましたが
税金を徴収しやすく国の増税餌食になっても
おかしくありません・・。
あとは欠点もあげておきますと
ぶつかったときの衝撃、損傷具合、
横転率は軽自動車の方がマイナスに
なることが多いです。
普通車は長さ、横幅など軽自動車より余裕のある
作りをしているのでその点では軽自動車を
上回る安心感はありますね!
このように①~⑤の中で
普通車との優位性の差が
縮まるものもあったり、
安全性のことはありますが
まだまだ軽自動車は魅力的。
いろんなことを
見比べながら
選んでくださいね!

今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2023.07.31 Mon
マニアックなジャンル
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(1484)
どーも、おはようございます。
今日も新しい週が
スタートしました。
朝からラジオ体操からスタート!
眠い!
さて、あまり日本では
馴染みがないというか
使い勝手が悩ましいボディタイプが
ピックアップトラックというジャンル。
アメリカではちゃんとした
ジャンルとしていろんなメーカーが
発売しています。
ただ、日本では
さきほど書いたように馴染みが少なく
仮にあったとしてもトヨタさんの独壇場なんです。
ハイラックスがその代名詞。
むかし、ハイラックスっていうと
ハイラックスサーフという名で
プラドよりもちょい小さいサイズで
SUVとして発売されていました。
今みてもあのデザインは
かっこいいなあと思います。
特に3代目のハイラックスサーフ。
↓↓↓

話それましたが
ピックアップトラックとしては
トヨタさんが強いのですが
そこに三菱さんが食い込みそうです!
三菱・トライトンが
日本で発売されそう!
三菱・トライトンといえば
少し前に逆輸入で日本発売されていました。
初代トライトン
↓↓↓

三菱さんのスタッフから
日本発売しますよって
言われたので、このまま
逆輸入で発売されると思います。
トライトン、なにげに
もう3代目なんですね・・・。
ダイナミックシールドという
三菱独特の顔を引き継ぎながら
新型は出てきます。
↓↓↓

(*顔はいかつくて、悪くない!)
ピックアップトラックという
マニアックなジャンルながら
日本市場に投入。
それも大事ですが、
パジェロスポーツ出してくれーーー!
それかデリカのデリカミニ顔の
モデルテェンジして、
本当の親子みたいな構成に
してくれーーー!
キャンプ好きには強力な4WDで
デリカいち押しですが
快適装備がどうしてもライバルに比べると
弱く・・・ノア、ヴォクシー、セレナ、ステップワゴンに及びません。
ピックアップトラック導入も
喜ばしいですが
そういう細かいところの
改善もどうぞよろしくお願いいたします!
あと先ほども書いた
海外で発売されている
パジェロスポーツをぜひ日本発売へ!
デザインかっこいいんです!

(*タイで発売されている3代目パジェロスポーツ)
三菱さん、どうぞよろしくお願いいたします!
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
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(1477)
どーも、おはようございます!
お盆休みまで
あと2週間ちょっとですね。
わたくし、このウキウキする感じが好き!
仕事もがんばれます。
さて、先日ですが上半期で
売れた車のランキングが発表されました。
1位は何だったと思います?
ホンダ NBOX!!

強いわ~。
いろんな新型が出る中で
相変わらずの1位!!
2017年に発売されてますから
もう6年も経っているのに強い!
しかもそうそうたるライバルたち!
タント、スペーシア、ルークス。
何がそうさせるのでしょうか?
価格
内装
安全装置
このようなバランスが
飛びぬけていいわけでもなく、
むしろ最安値グレードで比べると
ダイハツ・タントより
NBOXの方が10万円近く高いんです。
それでもNBOXが
売れているというのが
すごいですよね~。
そんなNBOX関連の記事。
↓↓↓
近々モデルチェンジの噂。
このように
日本で1番売れる車だから
ホンダとしてもミスは
許されません。
その重圧もすごいと思います。
同じ記事内にある
フリードもそう。
モデル末期ですがかなりの台数が
コンスタントに毎月売れている優等生。
フリードは
トヨタ・シエンタとライバルで
先にシエンタがモデル
チェンジしていますので
その良いところをパクりながら
進化させてくると思いますので楽しみです。
人気モノの
モデルチェンジ、
楽しみに待ちましょう!
ですので、
買い替えタイミングも重要ですね!
(現行型を買うか、新型か・・・)
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2023.07.23 Sun
セダンは絶滅危惧種!?
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(1476)
どーも、こんにちは!
昨日は4年ぶりの
27時間テレビでしたね
(今も続いてますが)。
お笑い好きな
わたくしとしてはうれしい限り。
昔は夜中まで夜更かしして見てたな~。
昨日はデスクワークもありましたが、
何もしない!って決めて、
できるだけ起きてようとしましたが
23時には眠りについていたと思います(笑)。
はやっ!
なので、録画をしておきました。
実は深夜枠がおもしろいんですよ~。
生放送なのでテロップが出なく
聞き取りづらいのですが
ハプニング系や暴露系がおもしろい。
時間あるときにちょこちょこ見ていきます。
テレビが面白くなくなったって
言われていますが、昨日の前半戦は
わたくしの青春時代の
ダウンタウンごっつええ感じメンバーが出ていて
40代をターゲットにしているのかなって思うぐらい。
懐かしく見ていました。
懐かしいといえば、
先日自動車雑誌をみててのセダン特集。

セダンっていう言葉すら
最近聞かなくなっているかもしれません。
トヨタさんではカムリの廃止が決定され、
残されたセダンはカローラ系のみで、
あとは今年か来年発売予定の
新型クラウンのセダンバージョンのみ。
↓↓↓

日産さんもスカイラインのみ。
ホンダさん、三菱さんに至っては
国内販売では車種なし。
さみしいですね~。
昔はもっと多かった!
形としては運転しやすい
形なのですが流行りは
SUVやミニバンに移行しています。
運転者というより、同乗者の
利便を考えるとSUV、ミニバンが上ですね。
昨日書いたブログにも
新型アル・ヴェルは
法人の購入が目立つと書きましたが
重役を運ぶ上でも
セダンよりミニバンの方が
乗りやすいのかもしれません。
すたれていくものに
懐かしさも感じながら
いつかはまたかっこいい
セダンが出てほしいなあって思います。
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!