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(1644)
どーも、おはようございます!
今日も早朝ブログアップ!
さて、みなさまピックアップトラックって
聞くと何の車種を思い出します?
大抵の人は
トヨタ・ハイラックスって思いつくでしょう。
それぐらい市場は
トヨタさんが牛耳っています。
そんな中、真っ向勝負で
挑むのが三菱・トライトン!!
新たに日本発売になりました。
個人的には
かっこいいなあって思います。

(いかつい外観!)
実はトライトンと
いう名前は珍しいですが
今回が6代目なんです。
過去に海外で販売されていたのが有名かもしれません。
ピックアップトラックという
マニアックなジャンルに
新型を出してきました。
そんな三菱・トライトンですが
トヨタ・ハイラックスより100万近く高く・・・
わたくしもすでにカタログは
お客様に届けました
いい値段するなあって思いました。
ただ、わたくし的には
トライトンもいいですが
デリカの新型や
海外で発売されている
パジェロスポーツを
輸入もしくは国内生産してほしい。
パジェロスポーツも
かっこいいんです。

(かっこいいデザイン!)
なんとか国内に
三菱さんお願いいたします!!
売れると思うけどなあ。
パジェロスポーツが
日本で売られるためには
まずはトライトンの成功かな。
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
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(1624)
どーも、おはようございます!
今日も早朝ブログ。
21日早朝。
まだこの時点では
雪は積もっていなくよかったです。
さて、昨日は
大激震が走りました。
自民党派閥の裏金問題をかき消す
ぐらいのビッグニュース。
仕事中テレビは見られないので
ネットニュースで速報が入り
びっくりしました。

「安全とは何か?」という
ものを根本から覆すような不正で
正直驚きと販売側のわたしたちも
実態がつかめぬまま
発表され困惑しています。
当社は国産のどのメーカーでも
販売しているとはいえ
ダイハツに関しては
トヨタ、スズキに並ぶ販売台数もあり
ダイハツユーザーのお客様も多く、
大変ご迷惑をおかけします。
1989年から
不正があったって・・・なんやねん・・・。
めっちゃ前から・・・。
しかも三菱自動車が
リコール隠しで大バッシングあっている
2000年近辺もダイハツはそのまま
不正をやっていたということになるので
めちゃくちゃ悪質・・・。
現時点では
販売店のわたしたちも
どういう対策をしていくのか、
どうなっていくのか、
安全基準や環境基準を満たないお客様の車を
どうするのか全く情報が下りてこないため
メーカーからの指示を待つことになります。
現在ダイハツ車に乗られているお客様、
不安と憤りを感じるとは
思いますが・・・申し訳ないです。
自動車業界で
日野自動車、ビックモーターと
信頼を失う案件が続いていますが
今回のはもっとすそ野も広く
対象ユーザー、販売会社など関わる人も多く
前代未聞です・・・。
お客様には今乗っている
車の車検が切れてしまうから
直近でオーダーを入れて
新車を待っている人も
いらっしゃいますし、
それらも今後どうなるのか
まだ情報なく・・・。
いずれにしても
お客様も不安ですし
わたくしたちも頭の痛い問題です・・・。
今日も読んでいただきありがとうございました。
また明日。
2023.12.18 Mon
自分でタイヤ交換したときあるある~②
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(1621)
どーも、おはようございます。
今日は早起きですが今のところ
積雪はありません。
さて、今日は昨日のブログの続きです。
「ご自身でタイヤ交換した時にあるある」パート2。

【一覧】
①どのタイヤをどこに装着するか悩む
②ジャッキアップが重い
③ナットが固くて回らない、もしくはタイヤが取れない
④ボルトが折れる
⑤装着したけど空気が入っていない
⑥夏、冬用のナットがある
⑦装着時にタイヤ残量が無い事を知る
⑧タイヤに回転方向がある場合がある
⑨装着後異音がして、チェックしたらナットが緩んでいる
⑩タイヤ運搬時腰を痛める
今日は後半ですね。
⑥夏、冬用のナットがある
これはメーカーや車種によって違うのですが、
夏タイヤで純正ホイールの場合
冬の社外ホイールと形状が違うことがあり、ナットを
変えないといけない場合があります。
特にトヨタ、ホンダが要注意です。
⑦装着時にタイヤ残量が無い事を知る
冬タイヤに交換するまで
みなさんご自身の倉庫などに入れてありますから
普段タイヤを目にすることはありません。
まして袋に入っていると全く冬タイヤの残量を
見ないので、交換する1か月前には残量チェックし
早めに該当するタイヤを発注かけましょう。
いざ交換というときに
ツルツルだとビビります・・・。
⑧タイヤに回転方向がある場合がある
サイズが特殊とか、タイヤの銘柄によって
装着する回転方向が決まっているタイヤがあります。
取付てからわかると
ショックなので、取り付ける前に
サイド面を確認し装着しましょう。

(*こんなロゴがサイド面にあります)
⑨装着後異音がして、チェックしたらナットが緩んでいる
タイヤナットを締め付ける
力ってわかりづらいので
車屋さんや、タイヤ屋さんはトルクレンチという
力を測る測定器を付けてナットを締めます。
個人でもトルクレンチを
使用し締め付けることを推奨します。
⑩タイヤ運搬時腰を痛める
軽自動車のタイヤは
軽いわ~って油断しますと
ちょっとした腰の角度で
痛めることがあります。
そして普通車や大きな
SUVになるとなおさら
腰を痛める確率が上がります。
ご注意ください。
ということで
2日にわたってご自身でタイヤ交換
したときのあるあるを書きました。
もうちょっと早い時期に書けばよかった・・・。
もうみんなタイヤ交換
終わってますよね・・・。
次回春で交換するときに
お気を付けてください。
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2023.12.17 Sun
自分でタイヤ交換したときあるある~
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(1620)
どーも、おはようございます。
今日は朝から子供の用事で出ております。
まだ雪はそこまで降っていないですが、
このあとどこまで積もるかですね。
北陸で多いところで50~60センチと
ニュースで言われてましたが
平地もなのか山沿いなのか気になるところ。
さて、自分の普段使いの車の
タイヤ交換もまだ済ませていなく、
このあと出社し自分で交換予定です。
妻の車は交換済。
比較的暖かい12月だったのと暖冬ということで
12月中にはまだ交換いいかなーって
思っていましたがいい加減しないとですね。
今日はいきなりですが、
「ご自身でタイヤ交換した時にあるある」一覧~。

①どのタイヤをどこに装着するか悩む
②ジャッキアップが重い
③ナットが固くて回らない、もしくはタイヤが取れない
④ボルトが折れる
⑤装着したけど空気が入っていない
⑥夏、冬用のナットがある
⑦装着時にタイヤ残量が無い事を知る
⑧タイヤに回転方向がある場合がある
⑨装着後異音がして、チェックしたらナットが緩んでいる
⑩タイヤ運搬時腰を痛める
とざっと書きましたが
①どのタイヤをどこに装着するか悩む
まずは駆動輪が前輪なのか
後輪なのか、4WDなのか把握し、
駆動輪に残量があるタイヤを付けるのがよいです。
4WDの場合、2WDのグレードが
前輪駆動か後輪駆動か調べ、
そのベースの駆動側に残量をあるタイヤを装着します。
*ブレーキング時に
前輪に荷重もかかるので
余りに残量ないタイヤを
前輪に装着するのもやめましょう
②ジャッキアップが重い
車に付属のパンタグラフのジャッキですと
1輪ずつで大変ですし、重いので
2輪同時に上がるジャッキを買いましょう!

(*イメージ図)
③ナットが固くて回らない、もしくはタイヤが取れない
まずナットに関しては以前取付したときに
締めすぎている可能性があります。
無理して取ろうとすると
「④ボルトが折れる」に繋がるので慎重に!
(それか車屋さんやタイヤ屋さんに任せる)
ナットは取れたのにタイヤが取れないのは
合わせ面の固着があるので
裏からゴムハンマー等で叩く必要がございます。
どうしても固い場合はプロへ。
④ボルトが折れる
意外と純正のボルトは弱く、
無理に力をかけると折れる場合があります。
1輪で4本~5本ボルトが
車体側から出ていますが
1本折れても走行できますので
折れた場合、当社のような車屋さんにご一報ください。
修理いたします。(*部品在庫無いとお預かり)
ナットが緩まず、レンチに
全体重をかけて緩めようと
する人がいますが、折れる危険性が
ありますのでご注意ください。
⑤装着したけど空気が入っていない
タイヤを保管している間に
徐々に空気が抜けますので
装着後すみやかにガソリンスタンドさんか
当社のような車屋さんで空気圧チェック願います。
空気圧不足は偏摩耗や
パンクを誘発します。
と前半の5つだけで
長文なったので後半は
明日に書きますね!
って、このタイヤ交換あるある
もっと早い時期に書けばよかった・・・。
もうほぼみんなタイヤ交換終わってますね・・・。
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
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(1618)
どーも、おはようございます。
昨日は帰宅して食事して、
ブログを書こうかなって思っていましたら
睡魔が来まして・・・
ちょいとうたた寝のつもりが、
疲れからか朝方まで寝ちゃいました・・・。
さて、日本車で
純粋な電気自動車って
どのくらいあるだろう?って考えた時に
トヨタ・bZ4X
レクサス・UX300e、RZ450e
日産・リーフ、サクラ、アリア
ホンダ・ホンダe
三菱・EKクロスEV、ミニキャブ・ミ―ヴ
マツダ・MX-30
スバル・ソルテラ
があります。
こうやってみるとメーカーの特徴や
ラインナップがわかりますね。
わたくしはずっと前から
ブログでも書いているように
純粋なEVは好きではありません。
理由としていくつかありますが
製造過程でも多くの二酸化炭素を輩出しますし、
電気自動車の電気すらも
作り出すのに二酸化炭素の排出があります。
そして希少金属も多く使いますし
バッテリーの劣化、充電の長さ、
電気自動車の利用範囲も
いろいろ制限があり
総合的にみても
HVやPHEVが有利かと思います。
特に雪国では
熱が非常に大切で純粋なEVは
爆発で得られる熱には勝てません。
なので純粋なEVを買う場合
輸入車のようなバカ高いものを買わない
限り航続距離も長くないですし
近所をチョロチョロ走る
人にEVは合うなあと思います。
利用方法としては
セカンドカーが
最適かと思います。
そんな中、せっかく作った
ホンダ・ホンダeが生産中止を発表しました。
かわいいデザインでは
わたくしは好きです。
ただ、価格がネックなのと
走行できる距離ですかね~。
とはいえ、ホンダは
EVをたくさん作るぞ!って宣言してますから
ホンダeが一旦消えても豊富なラインナップを
出してくると思います。
一旦ホンダは電気自動車
無くなりますが、その後の開発に注目!
ホンダeのようなかわいいのを
待っております。

今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!