2026.10.09 Fri
スズキから電気自動車
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(2647)
どーも、おはようございます!
今日は早朝ジムの日でした。
身体がなまっているなあって
実感します。
さて、先日スズキから
軽自動車の電気自動車が
発表されました。
「eスカイ」
その名のとおり
空をイメージさせる
爽やかな青が印象的。

軽自動車の電気自動車というと
国内初ではなく、
古くは三菱自動車の「iミ―ブ」や
商用車系で電気自動車もあり
技術的に不可能だったわけ
ではなく昔から存在していました。
今となっては三菱の時代の先取り感、
早すぎた感はありますが・・・。
そして直近では
BYDっていう中国の
メーカーが「ラッコ」という
N-BOXのような背の高さの
軽自動車で電気自動車を
販売し注目を浴びました。
今回スズキは軽自動車の
電気自動車でいうと
後発組になりますが
どういう思いでこの
電気自動車を出したんだろ?
そんなに売れるとは
思えないけれど
とりあえず電気自動車
持っていたほうがいいから出そうか、
みたいな感覚なのでしょうか。
技術の誇示は大事です。
航続距離が310kmほどなので
地元でちょこちょこ
乗るには毎日充電する必要はなく
全然日常使いは大丈夫かと
思います。
セカンドカーという
感じでもなく、チョイ乗りなら
ファーストカーとしても
使用できますね。
人と違った車が
よい人ならぜひ、「eスカイ」を!
興味ある人はぜひ!
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
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(2639)
どーも、おはようございます!
昨日から爽やかな秋空で
すごしやすいですね。
さて、車のデザインの
話をたまにこのブログでもしますが、
最近ですと電気自動車の
「フェラーリ・ルーチェ」の話でしょうか。
元・フェラーリの会長が
「フェラーリのエンブレムを
外してほしい」とまで言わせたデザイン。
それぐらい車のデザインって
攻めると批判もでますし
大きな変化がないと
「なにも変わらない!」って
また批判を浴びるという
難しいジャンルですよね。
時代が追いついて、のちに見たときに
「あのデザイン、時代の先を行っていたね」って
なる場合もありますし・・・。
そんな中、BMWが新型3シリーズを発表しました。
ちょっと前にそのデザインがネットに出て
「え・・・まじ?」って思った印象があり、
結果そのままの状態ででてきましたね。

(*ほぼこの顔で出てくるでしょう)
3シリーズといえば
保守的なデザインイメージが
ありますが、今回は攻めてきましたし
この顔が他のシリーズに
派生するかはこれからですね。
(うーん、嫌いっていう意見が多いかも・・・)
とはいえ、さきほど書いたように
デザインはあとで時代が
追いつく可能性もありますので
温かく見守りましょう!

(*歴代こういう落ち着いたデザインの3シリーズ 写真は現行です)
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2026.09.30 Wed
新型スカイラインはどうなるだろう?
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(2638)
どーも、おはようございます!
今日も無事、朝ジム行けました。
腕、足がガクガクです。
さて、わたくしの好きな車に
「スカイライン」というのは
過去のブログでも掲載していますが
現行スカイラインはモデルの
長い車種の1つで2014年に発売されてるので
もう12年が経過しています。
大きなマイナーチェンジを
数回行っていますが基本的
構造は変わっていなく、
安全装置等も最新の
セダンからみると
古臭いものになっています。
わたくしは猛禽類のような
目が好きなので外観に
関しては申し分なく
デザインはわたくし好きですが

(現行V37スカイラインの初期型デザイン)
中身のスペックがひと世代前のため
買おうとするとお得感がなく、
躊躇してしまいますね。
そんな中、新型のスカイラインが
今年中に発表されるのでは
ないか?という報道があり、楽しみです。
デザインはあくまで予想CGですが
もうちょっとおしゃれ感が
出てもいいかなって思いますが
「お前がいうな!」ってデザイナーさんから
怒られそうなので置いといて、
トヨタ・クラウンのように
いろいろなボディ形状を
出してもおもしろいと思います。
クロスオーバーやワゴン、
セダンなどユーザーが
いろいろ選べるように!
かなり昔に時代を
先取りすぎたスカイライン
クロスオーバーというものが
ありまして、好きでした。

(時代を先取りしすぎたクロスオーバー!)
ただ、これも動力性能に振り切りすぎて
3.7リットルのV6エンジンという
まあまあエコに相反する
内容でぶっとんでいました。
現行スカイラインも
V6の3.5リットルハイブリットや
V6の3.0リットルターボなど
エコな時代にぶっとんでいます(笑)
↑
個人的には大排気量は好きですが・・・。
いずれにしても
新型スカイラインが
スタイリッシュになって
戻ってくることを願っています!
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2026.09.19 Sat
2626に反応しちゃう
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(2627)
どーも、こんにちは!
シルバーウィーク1日目の
土曜日でございます。
本来なら昨日の
アメブロ2626話の
ときに書きたかったのですが
1日ズレまして今日に書きますね。
以下、半角数字のほうが
統一されているので半角数字で
今日は書いていきます。
(不揃いが気持ち悪く・・・)
2626っていう数字でわたくし始め、
スカイラインGT-R好きが
みるとどうしても
スカイラインGT-Rの
エンジンを思い出してしまうわけです。
いまはなき
スカイラインGT-R。
わたくしの青春時代に
現役だったスカイラインGT-Rは
第2世代と言われる世代で
BNR32
BCNR33
BNR34
という型式のスカイラインGT-Rがいました。
その3代に共通しているのが
同じエンジンで、世代により
その当時の最新技術が
盛り込まれて進化はしていますが
ベースは同じエンジンなわけです。
そのエンジンの共通の名前(型式)が
RB26DETTというもので
わたくし、異常に26とか
2600に反応してしまうわけです。
(本来なら2600話で書くべき(笑))

(伝説の名機RB26DETTの写真 ネットより)
2600は排気量2600ccを
指しまして、RB26の26もその
排気量を表しています。
名前からしてかっこよくないです?(笑)
RB26DETT
ってこの名前がかっこよすぎる。
現在現役のスポーツカーで
ホンダのシビックタイプRの
エンジンはK20C。
GRヤリスですと
G16E-GTSっていう型式。
うーん、RB26DETTの方が
かっこよさが上だな。
レースに勝つために生まれたエンジンで
中途半端な2600ccというのも
意図があり、わざとこの数字で
レース用に開発、レースに臨みました。
そういう昔のストーリーが好きで
わたくしはスカイラインGT-Rが
好きなんですよね~。
2627話目。
ようやくRB26DETTの
話ができました。
マニアックなお話に
付き合いいただきありがとうございました!
また明日!
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(2618)
どーも、おはようございます!
昨日は久しぶりに
夜中12時まで起きていまして
眠いです・・・。
さて、年に1回
自動車盗難の車種一覧が
発表されますが
この手のニュースもよく
みなさま目にすると思います。
↓↓↓
自動車の防犯性能が
あがってもいたちごっこで
また新しい技でセキュリティを
突破し、窃盗を行う件。
今回のニュースは
リレーアタックで
フラフープを使用するというもの。
たしかに初めて見た・・・。
動画を見る限り、フラフープが
アンテナみたいな役割を果たし、
増幅させて家の中にあるキーと
連動しやすくしてるのかなって
思いますが
よくこういう
窃盗のマイナーチェンジ
してきますね。
泥棒だから
賢いって言われれば
それまですが
各メーカーも黙って
見ているわけにはいかなく
防犯対策を向上させています。
特に毎年盗難車上位に
いるランドクルーザーは
かなりの対策をしていました。
(AI調べ)
①指紋認証スタートスイッチ
②リレーアタック対策の新世代電子キー
③マイカー始動ロック
④暗号化通信
と簡単に書きましたが
こういう技術が盗難車上位の
車にも随時搭載されていくといいですよね。
指紋認証いい!
盗難車ランキングを改めてみると
①トヨタ ランドクルーザー(プラド含む)
②トヨタ アルファード
③トヨタ プリウス
④トヨタ クラウン
⑤レクサス RX
⑥レクサス LX
⑦トヨタ ハイエース
⑧レクサス LS
⑨トヨタ ハリアー
⑩トヨタ ヴェルファイア
となっていまして
全部トヨタ!!
すごい・・・。
それだけ海外に
人気ということですね。
値段が落ちない、
メカとしても壊れにくい
優秀な車たちですね。
この対象の車に乗っている
みなさまは純正の防犯だけでなく
社外セキュリティも視野に入れ
対策してみましょう。
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!