2019.12.16 Mon
ガラスが凍ったら・・・
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(161)
どーも、こんばんは!
今日は非常に天気よく、
本当に気持ちいい1日でしたね。
仕事してても動きやすくありがたいです。
さて、天気がいいとどうしても
放射冷却で朝が冷えます。
今日は外にある車のガラスは
バリバリ凍っていましたね。
こういう時ってどうするといいのか?
っていう質問を本日偶然2件ありまして
それについてちょっと書きますね。
まずはフロントガラスが凍るのを防ぐ方法から。
①凍結防止カバーをする

めんどうですが、効果あります。
②撥水ガラス加工(ガラコなどの効果は忘れました・・・)
当社にも撥水ガラス加工はありますが
これは、凍らないというより
凍りにくくなります。
次にフロントガラスが凍ってしまった場合の後処理は・・・
①雪かき棒の氷用エッジでゴシゴシ

この写真でいうと右端の部分ですね。
これが一番エコで、手っ取り早いです。
ただ、ガラスに傷がつかないか?って心配を
する方もいらっしゃるかもしれませんが
過度なエッジの立て方をしなければ大丈夫です。
②太陽光が当たるところに移動
太陽光の力はすごく、すぐに溶けます。
ただ、そこまでの移動が危険・・・。
前が見えないですからねー。
次からはエコではないですが、ご紹介。
①暖気運転しながら、暖房吹き出し口をガラス側に設定。
熱でじんわり融けてきます。
通称デフロスターっていうやつです。

②お湯をかける
沸騰したお湯とかは危ないので通常手洗いなどで
使うお湯(40度前後)をガラスにかける
以上、簡単ですがご紹介します。
けっして、凍っているところをワイパーでゴシゴシは
やめてくださいね。
ワイパーゴムが痛んですぐふき取り不良になるので
要注意です。
ワイパーゴムは通常1年もつので
大事にお使いください。
ちなみに氷溶かしスプレーは
わたくし使ったことないので
感想が言えず申し訳ないです。
火曜日からは雨がつづくので
凍る心配はないですが、
次回お気をつけて!
今日も読んでいただきありがとうございました。
また明日!
2019.12.14 Sat
車を選ぶときには・・・
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(159)
どーも、こんばんは!
今日は出勤でした。
本当はカレンダーや
お歳暮配りをしたかったのですが
うまくスケジューリングできず、
ほぼ社内での仕事をしています。
(自分の営業車や代車もタイヤ交換してたため)
さて、そんな中お客様から要望がありました。

「今乗ってるマークXと比べ
ほぼ同等か、それよりサイズの
小さい車(セダン系)がほしい」と。
理由は車庫の大きさなのですが
大事ですよね・・・。
買ったはいいけど、車庫に入らないっていう
事態は避けたいですよね。
ということで調べました。
あ!新車での検討なので中古車は省いています。
まずは・・・現在お乗りになっている
マークXのサイズ=473×177×144です。
並びは全長×全幅×全高で、単位はセンチです。
現在新車で販売してる車と比較し
トヨタさんに限ると・・・
プリウス、アリオン、レクサスISあたりのみ・・・。



あとは大幅に長いか、横幅もでかいか・・・。
マークXのサイズちょうどよかったのに・・・。
っていうように、お車のご購入のときは
車庫の大きさも気にしないといけません。
メーカーさんってセダンに対しては
積極的ではないので、昔に比べると
選択肢減りましたね・・・。
アリオンとかも現在のモデルが長すぎて
安全装置が1世代前なので
サイズはちょうどいいけど、おすすめできません・・・。
自分だったら何にするかな~と
考えてしまうわけですが
セダンではないけど、
無難なプリウスかな~。
トヨタさん縛りないなら・・・
マツダ3のセダンですね~。
ということで、お車選びに迷ったら
上口モータースまで!
今日も読んでいただきありがとうございました。
また明日!
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(146)
どーも、こんにちは!
朝イチのフライトで福井に戻ってきました。
少しでも家族のそばにいたいと
思ってしまうので・・・はやく帰りたい!
あ、家族側はさみしいと思っていないかもしれませんが(汗)。
さて、昨日は東京で懇親会で
モノマネのお店だったのですが
こういうお店は初めて行きました。
本人とはもちろん違うけど
本人の特徴をよくとらえて
誰でも笑えるようなしくみで
楽しい時間をすごさせていただきました。
ものまねのプロといいますか
それでお金をいただいているわけですから
すごいですよねー。
その方々と話す機会もいただいたのですが
何十年と同じ人だけを研ぎ澄ましている方とか
いらっしゃいました。
そっくりさん、ものまねって車でもありまして
例えば、これ
↓↓↓
トヨタ タンク

つづいて
トヨタ ルーミー
↓↓↓

つづいてダイハツ トール
↓↓↓

えっ!?
もう、わけわらなくないです??(笑)
ちなみに一覧にすると・・・

いっしょやーん!!
うーん、偽物でもモノマネでも違うけど
お客様からしたらわかりにくい・・・。
微妙にバンパー形状や、
正面真ん中の「グリル」っていう部分の造形や
メーカーが違うとエンブレムも違います。
この方法はOEM生産と言われ、
上記の例だと
ダイハツが車を作っているのに
トヨタのエンブレムがついているという状態。
こういうことが起きるのは
部品の共有化でのコスト削減や開発コストの削減であったり
それぞれのメーカーの販売網を埋める役割をしています。
日産さんはもともと軽自動車を作ることがなかったので、
スズキさんからいただいていました。
(今は三菱さんと軽自動車製造の共同会社作りました)
その方が利益は薄いけど、開発費が削減できるので
メーカーさんとしてはありがたい方法なんですねー。
「タンク」「ルーミー」は同じトヨタさんのお車でも
販売店が違ったりしています。
あとは色の設定が違ったりする場合も
あるので、よく調べて購入計画を
立てないと間違う場合があります。
ややこしーですね。
この他にもこのような販売車が
たくさんあるので、お困りの場合は
気軽にわたくしにご相談!
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
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(137)
どーも、こんばんは!
今日も青年会議所の
財政審査会というものがあり、
まだ事務局です。
さきほど終わったので
家帰るとダラけるので
今からブログ作成です。
さて、今日は珍しく商品のPRを!
スタッフ主導による上口モータースオリジナル車!
「アルトップ」!!

ジムニ―では、納期が長い・・・。(1年半待ち)
ジムニ―では、価格も高い・・・。(軽自動車なのに200万近い)
ジムニ―では、3ドアで後部座席が乗りにくい・・・。(実質2人のり)
ハスラーもまだ高い・・・。(新車で売れ筋130万)
エブリも高い・・・。(新車で4WDのATは160万)
そこで・・・
アルトをベースにお手軽リフトアップ!!
雪ふる福井で、車の最低地上高が高い車は
非常に助かります。
雪が降らない間は、セダンやデザイン重視のお車で
降雪時は、お手軽な車に乗りたい!
そんな気持ちを形にしました。
写真はまた制作段階のもの。
もう少しお待ちを!
かっこいいですよーーー!
デモカー作っていますので、お楽しみに!
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!