アメブロはこちら!
↓↓↓
https://ameblo.jp/kamigucci34/entry-12749389928.html
(1079)
どーも、おはようございます!
朝が目覚ましとともに汗で起きました・・・。
蒸し暑い・・・。
さて、車のモデルって
短いものやら長いものなど
さまざまあります。
車種によっても
型が変わる期間はバラバラですが
平均して6~7年でモデルチェンジが
多いでしょうか。
そんな中、
1つの車種が業界新聞1面に
大きな広告をしていました。
珍しいんですよね~。

(*自動車新聞にて 思わずパチリ!)
あとはその取材記事。
↓↓↓
ダイハツさんの
コペンという軽自動車の
オープンカーが
発売されて20周年というもの。
現在コペンは2代目で、
初代が2002年で
現行型2代目が2014年に発売。
20年前でも
軽自動車のオープンカーはレアで
ホンダさんが2015年から
ビートの後継者である
「S660」を発売しました。
(ビートは1991年~96年)
ライバルであるスズキさんは
1991年~98年まで
軽自動車のオープンカー
「カプチーノ」が存在。
というように
軽自動車のオープンカーは
かなりレアで、かつコペンは
前輪駆動という他のメーカーには
なかったレイアウト。
個人的にはビートや
カプチーノのように
後輪が駆動する方が
バランスいいやろ~って
思ってしまいますが
20年もの間、幅広い年代に
受け入れられている
コペンはすばらしいなあと思います。
本当に希少な存在なんですよ。
普通車まで幅を広げても
国産オープンカーって
マツダさんのロードスターしかありません。
このように数少ない
希少車ですから
ダイハツさんにも大事にしてほしいですし、
ユーザーの声が届くように
してほしいですね。
記事を読むと
開発陣もずっと続けるという
コメントがありますので
コペンの未来は明るいのかなと思います。
ニッチな市場だけど
ファンのために作り続けてくれるのは
ありがたいことです。
自社のファンを大切にしましょう!
それは当社でも言えること。
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2022.06.20 Mon
今年は県外への修学旅行があるよ!
アメブロはこちら!
↓↓↓
https://ameblo.jp/kamigucci34/entry-12749213400.html
(1078)
どーも、おはようございます!
新しい週のスタートです。
先日ですが
当社スタッフが作った
「up base」モニュメントが
完成しました!

かわいいですよね!
新事務所の完成は
秋ですが、その前にお披露目!
秋の新事務所の完成までお待ちを~!
さて、近日中に子供が
修学旅行があるということで
昨日はその必要なものなどの
買い物準備をしていました。
ここ数年、新型コロナウイルスの
流行で、そのような大規模旅行は
規模の縮小や行先の変更などで
対応してきました。
修学旅行はもちろん学びの場ですが
学生にとっては、学生生活の中でも
トップクラスの思い出作りの
1つかと思います。
コロナ流行時は
県内でしたもんね・・・。
こうしたコロナとの共存と言いますか
ある程度毎日陽性者数があっても
活動していくのは良いことだと
思っています。
感染したくはないけど
経済を動かしていくのも
重要で、円安、物価高と
言われる中での活性化は大事ですね。
まずは観光業からでも
よいので回復し、地域の
観光地へ人足が
復活してくれたらなと願います。

(*イメージです ネットより)
そんな我が家は
今のところ県外旅行は
計画してはいませんが
どこか行きたいなあという
気分も出てきています。
政府がいろんな
旅行に関する割引を
発表していますが
そういうのを利用していくと
お得ですね!
すぐに夏は来ます。
みなさま、計画はお早目に!
そのような
長距離旅行の場合、
愛車の点検もお忘れなく!
エンジンオイル、
冷却水、
タイヤ空気圧
バッテリーなど
高速走行で問題ないか
チェックをオススメします!
今日は短いですが
読んでいただきありがとうございました。
また明日!
2022.06.19 Sun
36年前のトップガンをまず見たよ!
アメブロはこちら!
↓↓↓
https://ameblo.jp/kamigucci34/entry-12749058248.html
(1077)
どーも、おはようございます!
今日はお休みです。
朝から暑いですね!
さて、先日もちょっと書いた子供の水泳
教室ですが、時間を変えてみました。
本人はどんな印象か
わかりませんが、しばらく
これで様子みてみようと思います。
昨日仕事で帰ってきてから
なんとか見たい!と
思ってやっと見られた「トップガン」。
あ、36年前の方です(笑)。

過去にネットフリックスで
見ようと思って
途中で寝落ちし(笑)、
現在新作が映画館に
来ているので、なんとか
それを見る前に旧作を
見たく思っていました。
そしたらすでにネットフリックスで
トップガンは消えてて・・・
アマゾンプライムで鑑賞。
36年前の映画ですが
映像もキレイで
楽しく拝見しました。
ストーリーは今みると
そこまで斬新ではなく
しっかり起承転結のある
わかりやすい展開でしたが
戦闘機のカッコよさ、
有名なBGMなど充分楽しめました。
トム・クルーズさんが
当然若くて、20代のころ。
血気さかんでかつ、
ぶいぶい言わせていたような
かっこよさがありますね!
現在の60代に近い
渋さとは違うかっこよさ!
CGとかコンピューター技術が
今ほど発達していない
中での映画ですので
撮影大変だっただろうなあと思います。
36年前に上映と
いうことはわたくしが8歳。
この当時の反響は
覚えていないですし
子供だったのでリアルタイムでも
見てはいないですが、
ウィキペディアを読むと
公開後に海軍への志願者が激増したと
記載があり、わからんでもないです。
パイロットかっこいいですもんね!
わたくし、排気音フェチで
車だけじゃなく、戦闘機や
飛行機も好きなので
パイロットに憧れちゃいますね。
ジェットエンジンの音たまらん!!
という復習をしっかりして
新作「トップガン マーヴェリック」を
近々見に行きたいと思います。
みなさんはもう見ましたか??
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2022.06.18 Sat
安全装置がどれだけ搭載されているか書いてみた!
アメブロはこちら!
↓↓↓
https://ameblo.jp/kamigucci34/entry-12748914280.html
(1076)
どーも、こんにちは!
今日は仕事です!
再来週には北陸高校の
同窓会が行われますので
北陸高校出身の方、ぜひ遊びにきてください!
申し込みはこの用紙に記載あるQRコードか、
北陸学園同窓会にお電話で申し込み可能です。

さて、昨日は車の安全装置の
ことを記載しました。
そもそも最近の新車には
どんな安全装置が
付いているのか書きたくなりました。
今回はトヨタさんの名称でいきますが
各メーカーさん、同じ機能でも
名前がちょっと違います。
①ぶつからないをサポート
②夜間の見やすさをサポート
③標識の見落とし防止をサポート
④前の車の発進をお知らせ
⑤踏み間違え防止(前・後ろ)
⑥後方接近のお知らせ、ブレーキ
⑦車線のトレース
⑧前の車についていく
⑨車線変更時の死角をサポート
これだけ多くの安全装置が
付いているんですよね~。

もちろん、メーカーや車種、
グレードなどでも違い、
今、新車で発売されている車すべてが
①~⑨が搭載されているわけでもないですが、
ほぼこれに近いですね。
軽自動車でも①~⑨をパーフェクトで
搭載しているものもありますし、
一般的な売れ筋グレードで
①~⑤は搭載されています。
いつもブログで書いていますが
わたくしが大好きなのは、
⑦⑧が好きですね。
マニュアル車、スポーツカー好きなのに
高速道路は疲れ軽減で走りたいと
思うので必須な装備です(笑)。
これらの装備が付いていても
昨日のブログのように
ある条件下では安全装置が効かないとか
キャンセルされちゃうということが
多々ありますので、過信できないというのはございます。
あと、ご自身の車には
①~⑨の素晴らしいものが
付いていても、
相手の車に搭載されていなかったら
ぶつかられてくるので、
これに関しては避けようもなく
致し方ありません。
今一度、ご自身の車に
搭載されている安全装置を
確認の意味で説明書をご一読願います!

(*軽自動車でもこれだけ分厚い説明書!)
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!
2022.06.17 Fri
安全装置は付いていたとしても・・・
アメブロはこちら!
↓↓↓
https://ameblo.jp/kamigucci34/entry-12748689394.html
(1075)
どーも、おはようございます。
先日は中小企業家同友会の
新入会員オリエンテーションでした。
2022年度の初めての新オリで
新しい会員さんとの交流がおもしろかったですね。
さて、先日もニュースで
幼稚園にポルシェがつっこむ
という事件が起こりました。
お客様とも話していたのですが
1日1件とは言いませんが
かなりの確率でこういう系の
ニュースが入ってきます。
まずそのポルシェに
安全装置が付いて
いなかったどうかわかりませんが、
高級車が・・・(;^ω^)
その事故では幼稚園児に
被害がなかったのが
何より幸いですが誰にでも
起こりえる事故ですね。
今回の事故はドライバーさんは
40代という若さにもびっくりします。
ですので、年齢関係なく起こりえる
ということです。
こういう事故を防ぐには
いくつか方法がありますが、
①安全装置の付いた車に乗る
②マニュアル車に乗る
といったことですね。
ただ、今回の事故を仮に安全装置が
付いていたと仮定して考えます。
それでも実は事故が起こっていたと思います。
記事をみると
駐車場から出るときに
アクセルとブレーキを
踏み間違えた、とあり
駐車場の反対車線に幼稚園があった状況。
現代の乗用車に
付いている安全装置、
この場合「踏み間違え防止」ですが
約3m以内に障害物があれば作動しますが、
それ以上に距離があれば
安全装置は作動しないようになっています。
ですので今回の映像を見て
道路幅を考えると
5m近くはあるので
幼稚園の壁を障害物として
認識できずに踏み間違えが
起こってもそのままつっこむ
という結果になっていたと思います。
車を購入すると
分厚い説明書があります。
説明書に記載の通り
過信しない、とか注意事項をよく
読んで安全装置と
うまく付き合っていきましょう!
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!