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(2479)
どーも、おはようございます!
今日は朝から移動があって
いつもよりちょい早起きです。
さて、何かあるとあきらめが
必要なときもあると思いますが
その決断って迷わせますし
勇気が必要ですよね。
あとはタイミングとか
勢いとかもありますね。
企業の場合の「あきらめ」は
業績の良し悪しが左右すると思いますが
ホンダ、ソニーの記事が出ていました。
ホンダはお隣韓国での
4輪販売を2026年末を
もってやめる、という決断。
ソニーは家庭用のビデオカメラ
「ハンディカム」の販売を
やめる、という決断。
どちらも大きな決断ですね。
ホンダは韓国で2輪の販売や
4輪のアフターサービスは
続けるとのこと。
↓↓↓
(記事参照)
ハンディカムに関しては
現役でわたくしも
使用しているのでさみしい・・・。
アフターメンテナンスは
残るだろうと思いますが
商品が無くなるのはさみしいですし、
後継機も未定のようです。
そもそも家庭用ビデオカメラが必要か?
と聞かれると、携帯電話と比較して
ズームのすごさが違いますね。
運動会や入学式など
遠いところからの撮影は
ハンディカムが上回ります。
ただ、普段からの
ちょっとした撮影は
携帯電話の映像でも
なんら問題なく、
徐々にその市場を奪われて
いったのかもしれません。
韓国におけるホンダの
立ち位置も詳しくは
調べていませんが
記事を見ると主力は
アコードとCR-Vと記載があったので、
パンチに欠けますよね~。
売れない
↓↓↓
収益が上がらないから
新しい投資ができない
↓↓↓
いろんな挑戦ができない
↓↓↓
車種のラインナップが
変わり映えしない
↓↓↓
売れない
みたいな悪循環
なのでしょうか。
いずれにしても
両企業の英断が
いい方向に行くように
お祈り申し上げます。
今日も読んでいただきありがとうございました!
また明日!


